準備中

小さな会社には、資料を入れるだけで。

通帳・カードの明細・請求書・領収書・給与の資料を入れると、仕訳と試算表、決算書の下書きまでAIが作ります。仕上げは公認会計士。

試算表1枚で試す

資料を入れる → 決算書の下書きまで。

  1. 一
    資料を入れる

    貴社が、通帳・カードの明細・請求書・領収書・給与の資料を入れる。

    通帳カードの明細請求書領収書給与
  2. 二
    仕訳の下書き

    AIが、資料から作る

  3. 三
    試算表の下書き

    AIが、仕訳からまとめる

  4. 四
    決算書の下書き

    AIが、試算表から作る

  5. 五
    仕上げ

    公認会計士が、下書きを元の資料と突き合わせて直し、仕上げる

自動で正しい決算書ができる、とは言いません。下書きまでをAIが、仕上げを会計士が行います。

だれが、何をするか。

公認会計士

下書きを元の資料と突き合わせ、直すところを決める

税理士

税務申告書の作成・税務代理・個別の税務相談は、顧問税理士または当社が連携する税理士が行います。税務の契約は、税理士と直接結んでいただきます。

貴社

  • 資料を入れる
  • 取引の中身についての質問に答える
  • 仕上がった決算書を確かめて承認する

ここで作るのは、会社の決算書です。確定申告に添付する書類は、税理士が作ります。

まずは、ご紹介と顧問先から。

まずは、ご紹介と顧問先の小さな会社から順にお受けします。

料金は、資料の量を見てから。

口座の数や、請求書・領収書の量で手間が変わります。面談で資料を拝見してから、お伝えします。初回の30分は無料です。

まずは30分、手元の資料を一緒に見ます。

準備中の本体の進み具合も、あわせてお話しします。

導入相談を予約する(オンライン30分・初回無料)

2回目以降のご相談は、顧問契約の中で承ります。監査などで関わっている会社と重ならないか、面談の冒頭で確認します。重なりがある場合はお受けできません。